SPRAWL zero
【ゲーム紹介】
2000年代のゲーム機のような雰囲気のFPS
「SPRAWL zero」は、2000年代のゲーム機で人気を博したFPSにインスパイアされた一人称視点のシューターゲーム。通路での銃撃戦からビル群が立ち並ぶ世界へと進化した黄金時代を思わせる美的センスとデザイン感覚をご覧あれ。
危機に瀕した大都市
プレイヤーは、ジュンタが操作するサイボーグのスーパーソルジャー「ファイブ」となる。目的は、急進的な技術崇拝集団「イマゴ・デイ」の指導者であるサイラスを倒すこと。ありとあらゆる勢力が支配権をめぐって争うなか、この都市は混沌の淵に叩き落とされる。真実を調和させよ、さもなくば無様に屈することになるだろう。
大事なのはスピードだけでなく、戦略
「SPRAWL zero」における戦闘はハイスピードなだけでなく、土台がしっかり作りこまれている。敵の部隊は互いに協力し、優位に立とうとするだろう。側面攻撃、援護射撃、グレネードによってプレイヤーをあぶり出そうとする敵との銃撃戦は、「F.E.A.R.」や「Halo」のような往年の名作に近い。
ファイブが敵を出しぬくには、あらゆるものを利用する必要がある。敵の銃弾をグラビティシールドで受け止めて投げ返すことも、自分の銃弾の軌道をバレットタイムによって空中で曲げることもできる。大量の武器とファイブのサイバネティクスを活かして、思う存分暴れよう。
重力ベースの戦闘システム
グラビティグローブ、グラビティシールド、そしてラッシュダウンによって戦闘は銃撃戦だけのものではなくなり、積極的に押すことも、守りに徹することも、物理演算を活用することもできるようになる。問題の解決策は一つだけではない。
プレイヤーの選択に意味がある
手作業で作りこまれたステージには、いくつもの経路や垂直方向のバリエーションがあるため、いろいろ試しながら何度もプレイするのを楽しめる。積極的に押してよし、側面にまわってもよし、物理演算を利用して敵を圧倒してもよし。プレイヤーの主体性が重要だった2000年代のゲームデザインを取り入れた「SPRAWL zero」では、プレイヤーの個性が問われるだろう。
主な要素
往年のゲーム機のシューターのような真の意味でダイナミックなFPS戦闘
側面攻撃や通信を活用する、賢く統制の取れた敵AI
物理演算を取り入れることで単なる銃撃戦の枠を超えた、重力ベースの戦闘システム
プレイヤーごとに個性的な勝ち方が可能
決して弾を外さないスタイリッシュなバレットタイム
敵の銃弾を跳ね返すグラビティシールド
無敵状態で敵を吹っ飛ばすラッシュダウン
個性的な役割とマスタリーパスのある40種以上もの武器
地上と空中、生物と機械を網羅する多彩な勢力の多種多様な敵
いくつもの経路と垂直方向のバリエーションに満ちた精巧なステージ
地に足の着いたハードボイルドな雰囲気のサイバーパンク世界
黄金時代のオマージュともいえる2000年代の美しいグラフィック
業界最先端のサウンドデザイン
2000年代初頭を彷彿とさせる強烈なオリジナルサウンドトラック
【Screenshot】
【構成要件】
Requires 64-bit processor and operating system
OS: Windows 10 64-bit
CPU: Intel Core i5-8400 or AMD Ryzen 5 2600
Memory: 16 GB RAM
Graphics: NVIDIA GeForce GTX 1050 Ti or AMD Radeon RX 570
DirectX Ver: 12
Storage: Need 4 GB Available space










