Catch Flex
【ゲーム紹介】
体がコントローラー。
Catch Flexはあなたの全身をトラッキング。ヘッドセットも、ゲームパッドも、ウェアラブルも要りません。メニューまでジェスチャー操作だから、ボタンには一切触れない。立ち上がって、スペースを空けて、ビートに乗って動き出そう。
【動きでヒット】
- スラッシュ — 矢印の方向へ素早くスイングしてブロックを斬る
- キャッチ — リングに手や足で触れて回収
- キック — ボールを蹴り飛ばす、または手で打ち返す
- ストンプ — 床のマーカーをビートぴったりに踏み込む
- スライド — トレイルに乗せたまま最後までなぞる
- ドッジ — 障害物をよける、しゃがむ、またぐ
組み合わせは曲ごとに変化。親指ではなく、全身で遊ぶゲームです。
【VOL. 1:手付け譜面の10曲】
楽曲はすべてオリジナル、96〜150 BPMのハウス、エレクトロ、テクノ。譜面は実際の体が動ける範囲だけで設計 — すべて手の届く位置に、ジャンプなし。数曲続けてプレイすれば、それはもう立派なワークアウトです。
スコアは気にしない?ノーフェイルモードをオンにすれば、あとは最後まで動き続けるだけ。
【ソロでも、対戦プレイでも】
ひとりで世界リーダーボードを駆け上がるか、画面分割のローカル対戦プレイで真っ向勝負を挑むか。実績は、最初の1曲から異なる10曲でのSランク獲得まで、あなたの歩みを刻みます。
【カスタムレベルを自分で作る】
Catch Flex Editorはブラウザで動きます — インストールも購入も不要。好きな曲を持ち込んで、動きを自分で譜面にして、そのままゲームに読み込むだけ。レベルはファイル1つ:デバイスで開くか、どのブラウザからでもWi-Fi経由で送信 — テレビにレベルを届ける方法もこれです。エディターはCatch Flexの公式サイトにあります。
【プレイに必要なもの】
動けるスペース、明るい部屋、全身がフレームに収まる距離、背景に溶け込まない服装。デバイスにカメラがあるなら、そのカメラだけで十分。テレビやゲーム機のようにカメラがないなら、無料アプリ「Catch Flex: Controller」がWi-Fi経由でスマホをカメラに変えます。どちらの場合も、画面は大きいほど快適 — 部屋の向こうからでも一つひとつの動きがくっきり読めます。 対戦プレイには、プレイヤーごとにカメラかスマホが1台ずつ必要です。
【VRでプレイ(実験的)】
ヘッドセットをかぶると、トラックがあなたをぐるりと包み込みます。ブロックは手元へ、ボールは足元へ飛んでくる。Catch Flex VRはSteamVRを通じてOpenXR対応のあらゆるヘッドセットで動作し、QuestはSteam LinkまたはLinkでつながります。頭と手はヘッドセットとコントローラーが、脚は引き続きスマホがトラッキングするので、キックもストンプもスライドも、通常の画面で遊ぶときと同じ感覚で決まります。起動時に「Catch Flex VR (Experimental)」を選ぶだけ。まだ実験的な段階です。脚はスマホのカメラで追っているためズレることがあり、皆さんからの報告が改善の力になります。
【ボディトラッキングはローカルで完結】
トラッキングはお手元の機器で処理され、カメラの映像が保存・アップロードされることはありません。スマホをカメラにしたときも、ローカルネットワークを流れるのは動きのデータだけで、映像がスマホの外に出ることはありません。
【一度買えば、ずっと遊べる】
Vol. 1の全10曲、対戦プレイ、そして自分で作るカスタムレベル — 広告なし、サブスクなし、買い切りでずっとあなたのもの。
自分の部屋でちゃんとトラッキングできるか不安?無料デモ版なら最初の1曲を時間制限なしでプレイ可能 — ゲームもトラッキングも製品版と同じです。
それでは、リーダーボードで会いましょう。
【Screenshot】
【構成要件】
Requires 64-bit processor and operating system
OS: Windows 10 64 位,Ver 21H1 or 更新
CPU: Intel Core i3-6100 / AMD Ryzen 3 1200 or 更好(x64)
Memory: 4 GB RAM
Graphics: Support DirectX 11、1 GB Video Memory的Graphics — Intel UHD 620、GeForce GT 1030、Radeon RX 550。画游戏够用;这个档位建议把动作捕捉交给手机(见备注)。
DirectX Ver: 11
Storage: Need 1 GB Available space










