ラスト・ハウス・スタンディング
【ゲーム紹介】
フェラン博士は治療薬の完成まであと一歩。問題は、研究室の発電機がうるさいこと。その音が奴らを引き寄せる。
あなたの仕事はシンプル。奴らを家に入れないこと。
カーソルでフィールドをなぞり、その中にいるものすべてを攻撃する。最初はそれしかないが、数ウェーブならそれで足りる。そのうち足りなくなる。
負けることも計画のうち
ゾンビはコインを落とし、家が陥落してもコインは手元に残る。プレイの合間に、40以上のノードがある強化ツリーに使おう。土嚢の陰から撃つ生存者、有刺鉄線、トラバサミ、地雷、バリケード、屋根の上の迫撃砲、パラシュートで降ってくる補給箱……。決まった道はない。カーソルに全振りするもよし、フィールドを罠で埋め尽くすもよし、誰も試していない組み合わせに挑むもよし。
ゾンビごとに、崩しにくる場所が違う
走るやつがいる。ヘルメットをかぶり、それが吹き飛ぶまで攻撃を耐えるやつがいる。ブロートは罠の真上で破裂して胆汁をまき散らし、スピッターは遠くから攻撃してくる。無害に見えて、鉄条網を飛び越えるやつもいる。5ウェーブごとにボスが現れ、ダメージを上げるだけでは解決しない。
空から降ってくる補給箱
飛行機が通り過ぎ、フィールドのどこかに補給箱を落としていく。取りに行かなければならない。中身は焼夷弾か、あらゆる動きを止める凍結か、マップ全体を焼き払う空爆かもしれない。本当に必要なときまで取っておこう。
夜が訪れると
第1章をクリアしても、ゲームは終わらない。第2章の舞台は夜。明かりはサーチライトだけだ。新たなゾンビも現れる。弾の半分が頭上を素通りしていくクローラー、罠や鉄条網を飛び越えるバッタ、叫び声で群れを走らせるスクリーマー。そして闇の中では、3体の新たなボスが待ち構えている。
特徴
短いプレイ:勝利までのプレイは8〜10分。
画面がゾンビで埋め尽くされるまで押し寄せ続ける25ウェーブ。
夜を舞台にした第2章:15ウェーブ、3種の新ゾンビ、3体の新ボス。
それぞれ独自の方法で防衛線を突破してくる8体のボス。
強制的なアンロックのない、幅広い強化ツリー。
大量の血と飛び散る手足を描いた、手作りのピクセルアート。
倒したゾンビをすべて記録するゾンビ図鑑と実績。
19言語に対応:英語、スペイン語(スペイン・中南米)、ポルトガル語(ポルトガル・ブラジル)、フランス語、イタリア語、ドイツ語、ポーランド語、チェコ語、ハンガリー語、トルコ語、ロシア語、ウクライナ語、ブルガリア語、日本語、韓国語、簡体字中国語、タイ語。
そして最後までたどり着けば、博士があなたに見せたいものがある。
【Screenshot】
【構成要件】
OS: Windows 10(64 位)
CPU: 双核 2.0 GHz
Memory: 2 GB RAM
Graphics: Support OpenGL 3.3
Storage: Need 300 MB Available space













