RPG

Life Is a Dungeon: Lean into It.

2026-10-31 1.41 GB
宝箱、戦い、鉱石、素材――何を追うかは冒険者の性分次第。目的地を選ぶと自動で進む冒険者を導き、近道と迂回のリスクを見極めながら、能力と悪い癖を併せ持つスキルを選んで成長するダンジョンローグライトRPG。
トレーラーとスクリーンショット
01

ゲーム紹介

どんなゲーム?

王都を追われた癖の強い冒険者たちが、

無常の荒地にてダンジョン探索を続けていたが、

ひょんなことから教会の隠しごと、世界の秘密へと近づいてしまう。

ハンター、ファイター、ブラックスミス、メイジという、

それぞれ異なる性分を持つキャラクターを操作し、

宝箱を開け、敵を倒し、鉱石を掘り、素材を集め、

装備とスキルを組み合わせて攻略しましょう。

特徴

  • マウスのみで行えるお手軽操作

 ポテチを食べながらでも遊べるお手軽操作です。自動操作と手動操作のシームレス感。ながらプレイにもピッタリです。

 こんな操作感のいいゲーム、なかなかないでしょう。そしてアクション性とゲーム性はホンモノですよ!

  • 比類なきビルドと育成

 ダンジョンフロアを進むとランダムなスキルが獲得できます。毎回潜るたびに異なる組み合わせが楽しめるでしょう。

 そしてスキルは良い効果ばかりとは限りません。だってそれは癖みたいなもんですから。

 しかし、うまく使えば立派な戦力となるでしょう。でも、ランダムなんだよなぁ、、、

 ですが!装備は持ち込むことが出来ます!そしてこのゲームでは装備にスキルが付与されるのです。

 自身で固定した装備のスキルと、ダンジョン内でのランダムスキルをうまく駆使してあなただけのオリジナルビルドを構築しましょう。

 このゲームのスキルはとんでもないぞ!

  • リソースをうまく管理しよう

 たくさんスキルのついた装備を組み合わせて、、、とあれ?スタミナ消費が大変なことに。

 そうです。ダンジョン攻略というのはお腹が空くのです。

 組み合わせ次第では派手なコンビネーションや高速移動も行えますが、お腹が減るんです。

 生きていくってお腹が減るのです。

 しっかり準備していきましょう。

キャラクター

  • キャラクターを使い分ける

 4人のキャラクターがいるんです。

 お好みで選ぶ?まぁそれもいいでしょう。しかし、このゲームではただプレイスタイルが異なるのではありません。

 では王都を追われて、こんなよくわからない土地に流れ着いた個性的な4名を紹介しましょう。

 ・ハンター

  元シーフギルド員だった鍵開け名人のハンター。見てはいけないものを見たんでしょう。シーフギルドを除名されたそうです。

  宝箱ならばすべて開けることができる。戦闘は得意ではありませんが素早い身のこなしが特徴です。お金集めが得意。

  性分:貧乏性→宝箱を開けざるを得ない。フロアにある宝箱をすべて開かないと次のフロアに進むことができない

 ・ファイター

  とある貴族の令嬢で、元は騎士。ゴミのような貴族とゴブリンは彼女にとっては同じもの。家は棄てました。

  戦闘の得意な脳筋タイプ。敵を見つけると見境がない。燃費も悪い。モンスター素材が嫌でも集まりますね。

  性分:好戦的→敵を倒さずにはいられない。フロアにある敵をすべて倒さないと次のフロアに進むことができない

 ・ブラックスミス

  王都で有名な鍛冶工房の元凄腕職人。良いものが作れればコストは無視です。クオリティがすべてです。解雇されたそうです。

  採掘でダンジョンの一部の壁を壊せます。鉱石が欲しいですからね。うまく掘れば敵を避けられるかもしれません。

  性分:完璧主義→鉱石や武具をすべて獲得せずにはいられない。フロアにある鉱石や武具をすべて見つけないと次のフロアに進むことができない 

 ・メイジ

  史上最年少で魔法大学を卒業し、宮廷魔術師を務めていた天才錬金術師。オーブの力を研究していました。知らなくて良いことを知ってしまったようです。

  非力ですが、遠距離からの魔法が強力。魔法で敵を倒すとスキルオーブが手に入ります。色々研究しましょう。

  性分:収集癖→錬金素材などの自然物をすべて集めます。集めないとフロアを進めません。

気になったものを選びましょう。

どのキャラクターで挑み、どの装備を持ち込み、どのスキルを組み合わせるかで、攻略は大きく変わります。
キャラクターの性分や限られたスタミナまで考えれば、思った以上に迷うことになるでしょう。
気になったものを選ぶ。その先で、このゲームでしか味わえない冒険が待っています。

体験版の制限

各セーブスロットの累計プレイ時間が5時間に達すると、そのセーブスロットでは新たにダンジョンへ入れなくなります。

また、一部のダンジョンは探索できません。

体験版での進行状況を製品版へ引き継ぎ、そのままプレイすることが可能です。

動画投稿・ライブ配信について

本作および体験版のプレイ動画の投稿・ライブ配信は、個人・法人を問わず、事前の許可や連絡なしで自由に行っていただけます。動画・配信の収益化も可能です。
よろしければ、動画の概要欄や配信ページに、本作のタイトルとSteamストアページへのリンクを添えていただけると嬉しいです。

はじめに